画像から3Dへわずか数秒で

写真も商品画像もコンセプトアートも、数秒でテクスチャ付きの3Dモデルに。無料のAI画像3D化ツールがブラウザ上で動き、ゲーム・AR・3Dプリントにそのまま使えるGLBを書き出します。アカウント登録もインストールも不要です。

1時間あたりの無料生成回数
3
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生成にかかる目安時間
60s
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テクスチャ付きメッシュを無料ダウンロード
GLB
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Cloudflare Turnstileで保護されています。アカウント不要、1時間に3回まで無料で生成できます。

Hyper3DのAI画像3D化ツールで生成したテクスチャ付き3Dモデル
スニーカーの商品写真から生成した3Dモデル
陶器のマグカップの写真から生成した3Dモデル
画像のアップロードを待っているHyper3Dの画面

左のツールを使い、1枚の写真から生成しました。

お使いのワークフローにそのまま書き出せます

  • Blender
  • Unity
  • Unreal Engine
  • Godot
  • Cura
  • Three.js

画像の3D化にHyper3Dが選ばれる理由

Hyper3Dは平面の2D画像を、細部までテクスチャの入った3Dモデルに変換します。体験版でも順番待ちでも登録フォームでもなく、今すぐ使えるアセットが必要なクリエイターのためのワークフローです。

AIならではの精度

写真から奥行き・シルエット・表面のディテールを読み取り、プロポーションの正確なきれいな形状を構築します。従来の画像3D化ツールにありがちな、ぼんやりした塊にはなりません。

写真は1枚あれば十分

光のまわった画像が1枚あれば、AI 3Dモデルジェネレーターはそれだけで動きます。撮影用の機材もターンテーブルも、フォトグラメトリのように何十枚も重ねて撮る必要もありません。

グレーのメッシュではなく、テクスチャ付きアセット

生成結果にはPBRのマテリアルが焼き込まれているため、エンジンやビューアで読み込んだ瞬間から完成した見た目になります。

そのまま使えるGLBをダウンロード

標準的なGLBを直接お手元に。Blender、Unity、Unreal、model-viewerなど主要な3Dワークフローに、変換なしでそのまま読み込めます。

無料、アカウント登録なし

1時間に3回まで無料。登録もクレジットカードもチャージも不要です。写真をアップロードすれば、すぐ始められます。

ブラウザだけで完結

インストールは不要で、手元にGPUがなくても構いません。写真から3Dモデルまでの処理はすべてサーバー側で走り、結果はページ上でそのままプレビューできます。

画像を3Dモデルに変換する方法

写真をアップロードし、AIに形状とテクスチャを作らせて、実際に使える3Dモデルをダウンロードするだけです。

画像をアップロードする

商品写真、キャラクターの参考画像、2Dロゴ、コンセプトスケッチ、どれでも構いません。JPG・PNG・WebPに対応しています。無地の背景でピントが合い、均一に光の当たった被写体ほど、画像3D化の仕上がりは良くなります。

ドロップゾーンで画像を待っているHyper3Dの生成画面

AIが3D形状とテクスチャを生成

Hyper3Dが奥行き・シルエット・構造・表面のディテールを解析し、写真から3Dモデルへときれいな形状とAI生成のPBRテクスチャを伴って再構築します。ほとんどの場合、1分もかからずに完了します。

進捗バーを表示しながら生成中のHyper3Dの画面

プレビューしてダウンロード

完成した3Dモデルをページ上でぐるりと回して確認し、元の画像とシルエットを見比べたら、GLBをダウンロードしてBlender、Unity、Unreal、Webビューアに読み込むだけです。

完成した3Dプレビューとダウンロードボタンを表示するHyper3Dの画面

Hyper3Dはどんな人に使われているか

今日中に使える3Dモデルが必要な人のためのAI 3D生成。

Hyper3Dでつくった作例

実際の写真と、実際の出力です。以下はすべて、元画像と、そこから生成されたテクスチャ付き3Dモデルの組み合わせです。

元画像として使ったスニーカーの商品写真Hyper3DのAI画像3D化ツールでスニーカーの写真から生成したテクスチャ付き3Dモデル
スニーカーの商品写真 → テクスチャ付きGLB 3Dモデル、生成時間41秒。
元画像として使った陶器のマグカップの写真Hyper3DのAI画像3D化ツールでマグカップの写真から生成したテクスチャ付き3Dモデル
陶器のマグカップの写真 → テクスチャ付きGLB 3Dモデル、生成時間43秒。
元画像として使ったデフォルメキャラクターのイラストHyper3DのAI画像3D化ツールでキャラクターのイラストから生成したテクスチャ付き3Dモデル
デフォルメキャラクターのイラスト → テクスチャ付きGLB 3Dモデル、生成時間52秒。

いずれも写真1枚から、上のツールを使ってブラウザ上で生成したものです。

AIによる画像3D化・フォトグラメトリ・手作業モデリングの比較

Hyper3Dとフォトグラメトリ、手作業の3Dモデリング、登録必須のAI 3Dツールの比較
比較項目Hyper3Dフォトグラメトリ手作業の3Dモデリング登録必須のAI 3Dツール
必要な入力写真1枚重なりのある写真30〜200枚参考画像+技術力写真1枚
使えるモデルまでの時間1分未満数時間(撮影と計算)数時間〜数日1分未満
コスト無料ソフトは無料、時間はかかる自分の時間か外注費クレジットか月額課金
アカウント登録不要不要不要必要
必要なスキル不要撮影の技術数年の経験不要
見えない面の処理AIが推定撮っていなければ欠落自分でモデリングAIが推定
テクスチャPBR付き写真から生成手作業で作成多くは付属
出力GLBを即ダウンロード点群 → メッシュ修正が必要作ったもの次第書き出しは有料の壁の先

フォトグラメトリは何十枚もの写真をつなぎ合わせ、カメラに写った範囲をスキャンする手法です。一方Hyper3Dは1枚の画像から完全な3Dモデルを再構築し、撮影していない側面まで推定します。速く、撮影機材も要らず、トポロジーもきれいで、しかも多くのAI画像3D化ツールと違って、アカウントを作らずに今すぐ使えます。

Hyper3Dを支えるAI

画像の理解、3D再構築、AIテクスチャ生成。実制作で使える画像3D化のために調整しています。

画像の理解

形状を作り始める前に、元画像から物体の輪郭、視覚的な手がかり、シーンの文脈を読み取ります。被写体がすっきり分離した画像のほうが、雑多な背景の写真よりずっと良い結果になるのはこのためです。

AIによる3D再構築

Hyper3Dはオープンな3D拡散モデルHunyuan3D-2で動作し、1つの視点から形状・奥行き・立体感を推定して、写真には写っていない面まで補完します。

AIテクスチャ生成

入力画像をもとにマテリアルを生成し、PBRマップとしてメッシュに焼き込みます。そのため、写真から起こした3Dモデルが、追加のテクスチャ作業なしでどのエンジンやレンダラーでも完成した見た目になります。

制作現場でそのまま使える出力

メッシュはきれいなトポロジーとマテリアルを埋め込んだ標準のGLBとして書き出されます。スクリーンショットではなく、Blender・Unity・Unreal・model-viewer・ARですぐ使えるデータです。

よくある質問

上のツールに画像をアップロードし、Turnstileの認証を済ませて「生成」を押すだけです。結果を3Dでプレビューしたら、GLBファイルをそのままダウンロードできます。インストールは不要で、3Dの知識も要りません。

Hyper3DのAI画像3D化ツールを今すぐ試す

次の3Dモデルは、写真1枚から始まります。

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